

カウンターポイント COUNTERPOINT のハイブリッドパワーアンプ“SA-20”動作品です。
真空管とMOS-FETを組み合わせたSA-12の上級機として開発されたステレオ・パワーアンプ。
真空管独特の音色とトランジスタの力強さを兼ね備えています。
1985年当時の定価85万円 220W+220W(8Ω)で同社の最初のハイブリット方式パワーアンプ、
マイケルエリオット渾身のパワーアンプです。
動作確認で音出しは問題ありません。
真空管使用の為電源投入後、約2~3分で前面LEDが赤から緑に変わりスピーカー出力が開始されます。
外観・状態は年代相応の使用感があり天板に錆も見られ
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